40代からのお金を稼ぐ方法(決定版)

40代からのお金を稼ぐ方法にはコツがあります

誰も書いていないコツを明かします

これを知るだけであなたはもう、年金の心配をする必要はなくなります

多くのサラリーマン・サラリーウーマンは、老後は心配だが起業するようなリスクまでは犯したくないと考えています

そこで「サラリーマン 副業 アルバイト」みたいなワードで検索するのですが

でてくる検索結果にはある傾向があります

ある傾向とは?

それは、検索結果で出て来る副業は三種類に分かれるというものです

詳しく説明します

この記事は引用が多いので、青い文字 で書かれた部分はすべて引用だとご記憶ください

1・副業は三種類に分かれます

あるサイトではこの三種類を次のように分類しています

1.バイト系

2.個人事業系

3.投資系

これを分析すると次のような実態があります

バイト系

実現性があるが手取り金額は少ない

個人事業系

手取り金額は多いが実際に行うと障害が多い非現実的なもの

投資系

株式投資に代表される損するリスクが高いもの

当然、40代からお金を稼ぐ方法を探す人は、労働時間が少ない収入が多いものを探します

その結果、バイト系よりも個人事業系、個人事業系よりも投資系に目が行くことになります

しかしそれは成功しません

dorei

ほとんどのサラリーマン・サラリーウーマンは個人事業系や投資系の副業では失敗します

それは知識やスキルの問題ではなく「金持ちマインド」を持っていないからです

2・バイト系は貧乏人の副業

業務後や休日を活用してアルバイトをします。

基本的には働いた分を安定してもらえるという点で安定感はあります。

デメリットとしては時間に拘束されるので、ある程度まとまった時間を確保できる人でないと難しいでしょう。

居酒屋・コンビニ
ポスティング
試験監督
治験

居酒屋・コンビニは普通のアルバイトです

働いた時間に応じてしかお金になりません

ポスティングも同様です

試験監督や治験は、毎日こういう仕事があるわけではないし

治験は肉体的リスクが大きく、やってはいけません

3・個人事業系は金になるまでが大変

クラウドソーシング
アフィリエイト
アンケートモニター
スキル販売
フリマ転売
シェアビジネス

クラウドソーシングは個人事業系というよりアルバイトに近いものです

実際は時間いくらの働き方と大して変わりありません

アンケートモニターやスキル販売も同様です

アフィリエイトやフリマ転売やシェアビジネスは個人事業系と言えます

しかしこういう仕事は初めてすぐにお金になるわけではなく、実際に収入を得るまでかなりの時間が必要です

また、「才能」のない人はいつまでたっても儲けることはできません

「才能」に関しては、あとで詳しく書きます

4・投資系はリスクが高い

不動産
FX
仮想通貨
投資信託

これらは非常に損する、つまりお金を失う可能性が高いものです

しかしネットで副業で検索すると大量にヒットします

なぜかというと、証券会社のアフィリエイトだからです

ネットで勧めているからと言って、うかつに始めるとお金を失います

5・金持ち父さんによる説明

ロバートキヨサキ氏によって書かれた「金持ち父さん貧乏父さん」という本があります

この中に世の中の仕組みを仕事の内容で説明した、図があります

これをキャッシュフロークワドランドと言います

この図において、大きく分けて収入を得る方法として4つあるとされています

それは

給与所得者

自営業

ビジネスオーナー

投資家

です

そして図の左側の職業は基本的に貧乏人

右側はお金持ちだと説明されています

さて、この図では各部分が同じ面積で表現されていますが、実際は給与所得者が最も多く、投資家が最も少ないのです

それを考慮して図を書き換えると、下のようになります

さて、なぜ図の左側の職業は基本的に貧乏人なのでしょうか?

実際に世の中をつぶさに見るなら、給与所得者が一番貧乏人が多いとわかります

そしてそういう人を支配しているのが、自営業者であったり、雇われ社長だったりします

つまり、給与所得者と自営業者の関係を表すなら、鵜飼と鵜の関係になります

すなわち鵜がせっせと捕まえた魚を鵜飼が横取りする構図です

次に、ビジネスオーナーとは何かというと、もっともわかりやすいのはフランチャイズです

元会社がフランチャイズチェーンの元締めで、配下に自営業者のフランチャイジーがいます

つまりここでは、ビジネスオーナーが鵜飼で、自営業者が鵜という関係になっています

そして、投資家とは上場企業の株で儲ける人を言います

つまり投資家と上場企業の関係は、鵜飼と鵜なのです

投資家が鵜飼で、企業が鵜です

だから、給与所得者・自営業・ビジネスオーナー・投資家の関係を、鵜飼と鵜で表現すると次のようになります

現実世界の鵜が捕まえるのは鮎ですが、ビジネスの階層で鮎に相当するものはお金です

ですからこの構造の頂点に君臨する投資家が、もっとも金持ちになれるのです

投資家の割合が最も少なく、給与所得者の人口が最も多くなっています

しかし、持っているお金の量はこの反対になります

なぜかというと、最初に言った副業の三分類を見ると理解できます

副業は三種類に分かれます

1・実現性があるが手取り金額は少ないもの(給与所得者の領域)

2・手取り金額は多いが実際に行うと障害が多い非現実的なもの(自営業者・ビジネスオーナーの領域)

3・株式投資に代表される損するリスクが高いもの(投資家の領域)

どんなものでも儲けられるかのように書いてありますが、サラリーマンが儲けられるのは1・だけです

サラリーマン・サラリーウーマンには、スキルと、経験がないから2や3を選ぶと失敗します

本当のことを言うと「スキルと経験」だけが問題の核心ではありません

ちょっと変なことを言いますが、お聞きください

人間は猿から進化してきました

そして猿はボス猿と頂点とする、ピラミッド構造の社会を造ります

人間社会もこれと同じ構造があるのです

そしてボス猿とは「投資家」のポジションなのです

だから一番数が少なく、持っているお金の量が多いのです

ボス猿だから当然です

幹部猿階層が「ビジネスオーナー」です

ロバートキヨサキ氏によれば、ここまでがお金持ちになれる階層です

そして市民猿に相当するのが正社員や成功している自営業者

奴隷猿が底辺、つまり派遣社員や中小企業従業員です

まとめ

ボス猿とは「投資家」のポジションなのです

だから一番数が少なく、持っているお金の量が多いのです

ボス猿だから当然です

幹部猿階層が「ビジネスオーナー」です

ロバートキヨサキ氏によれば、ここまでがお金持ちになれる階層です

そして市民猿に相当するのが正社員や成功している自営業者

奴隷猿が底辺、つまり派遣社員や中小企業従業員です

さて、老後の生活資金が不安だから、副業を見つけたいと思うのはどの階層であるか?考えて下さい

これは明らかに、底辺の層です

底辺だから、手取りが少ないのです

ここで猿の本能、猿の社会に照らして、奴隷猿階層を見ると、人間社会のリアルが見えます

奴隷猿はボス猿には逆らえません

幹部猿階層にも逆らえないでしょう

なぜなら、猿の本能があるからです

そしてそれは脳の基本的な部分で発生しています、なぜなら本能だから

人間にもこれが残っています

底辺の層が、幹部猿やボス猿の真似をして、副業2や3の領域で活動しようとしても出来なかったり、失敗するのはここに本当の原因があります

つまりマインドが「奴隷猿」だからです

すなわち時間給のようなバイト・副業でしか稼ぐことができない、人生を切り売りすることでしか稼げないのは奴隷猿だからです

dorei

本当に副業で稼ぐためには、奴隷猿根性を克服し、ボス猿的気質を身に着けることがなにより重要です

そうでないと、搾取されるだけです

ボス猿的気質がないのに、形だけビジネスオーナーや投資家の真似をしても、稼ぐことはできません

ネズミが形だけライオンの皮をかぶっても、ライオンになれないのと同じです

中身を変えなければ、すぐに見破られます

かつて与沢翼という人が、ネット起業家を夢見る若者に「誰でもライオン(ボス猿)」になれるかのように宣伝しました

その結果儲けたのは、一握りのトップ階層だけで、あとは借金の山になって今も苦しんでいます

なぜこういう結果になったかというと、マインドが奴隷猿のままでボス猿の真似をしようとしたからです

副業で稼ぐのにいちばん必要なのは、知識やスキルではありません

マインドをボス猿にすることが、もっとも大切な事だったんです

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つらい人生を歩む人には、

特徴があります。

自分に自信が持てない人が、このような

大勢の人が信じているものに頼るようになります。

そういう人は自分に自信が持てない人です。

 

なぜ自分に自信が持てないかというと、

幼少期に親からの励ましがなかったことが

原因になったことが多いものです。

幼少期に母親との葛藤を経験した人には、

心の奥に孤独があります。

それは死への甘い誘いでもあるのです。

 

なぜか?

なぜ自殺したいと思ってしまうかと言うと、

それは「当てつけ」なのです。

愛してくれなかった(と感じる)親に対して

「愛してくれなかったから死んでやる」と当てつけの気持ちです。

「死なせなくなかったら愛してよ!」という心の叫びが

なぜ自殺したいと思ってしまうかと言う

本当の気持ちです。

jisatu

自殺願望はあなたの中の欲望です。

それはあなたの中の動物の本能です。

人間の中にも動物の本能があって、それが人生の大事な場面

ひとつひとつであなたの人生を決めていたのです。

こういうことを知らずに人生を過ごす人は、大変な

損をしています。

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筆者についてwatashi

長く建設会社に勤めながら瞑想行や神秘業を、科学的に研究する。

建設会社をリストラされたのを機に、中小建設業生き残り研究会を立ち上げ、建設会社の新規事業開発やマーケティングを研究する。

しかし、中小建設業生き残り研究会のDVDの売れ行きに悩み、瞑想中の啓示により変性意識開発のDVDを製作・販売する。

ネット事業に活路を見出し、瞑想による願望実現のホントとウソの研究にシフトしていく。

宗教色を排した、科学的瞑想の研究を勧める。

ヴィパッサナー瞑想はほとんど知らなかったが、本を一冊読んで「自分が行っていたのは じつはヴィパッサナー瞑想だった」と気がつく。

四国の山中に在住、時々東京や大阪でセミナーを開催。