毎月15万円稼げる、40代50代が情報商材作って販売する方法とは?

中高年こそが情報商材の作り方をマスターして、副業、あるいは起業すべきです。

なぜかというと、40代50代と年齢を重ねた方が知識と経験が多いからです。情報商材とはまさに知識と経験をお金にする仕組みです。
ですから若者ではいいものが作れません。知識と経験がないからです。

かつて与沢翼という若者は、ネットでお金持ちになれるともてはやされた時がありました。彼が販売していたのが「怪しい情報商材」でした。
どこが怪しいかと言うと、結局その仕組みはネズミ講やマルチレベルマーケテイングだったからです。

しかし、40代50代と年齢を重ねた人であるなら、ホワイトな情報商材の作り方を学び、販売することができます。

最初の方は「知っているよ」と言う方は、4・ここからが本題、からお読みください。

1・情報商材の作り方

情報商材を販売するメリットは非常に大きいものがあります。
そのメリットは他にもありますが、大きいものは次の三つです。
(1)利益率が90%以上はザラにある
(2)原価がかからない
(3)在庫不要ですぐに生産できる

もともとが情報と言う実態のない(物体ではない)ものなので、食品や消費財のような原材料が要りません。また加工費も要りません。
そのため保存する倉庫も不要ですし、配送費もほぼ0円です。

欠点はひとつだけです。
情報は知ってしまえば終わりなので、リピート販売が見込めないことです。本を2冊3冊まとめて買う人はあまりいませんね。それと同じです。

初心者が情報商材を作るうえで、鉄板なのがPDFによる電子書籍です。他に動画形式や音声によるものがありますが、やはり書籍(本)の体裁がいいと思います。
書籍(文字情報)を最初に販売して、うまくいけば動画や音声に進めばいいので、最初はPDFが断然お勧めです。

基本は事前の調査にあります。
情報商材を作るうえで失敗するのは「自分は○○が得意だから」と、それで情報商材を作ろうとする場合です。
そういうやり方、例えば自分は「ハンドボールが得意だから」というのでは、その商材を求める人がどのくらいいるか?を調べずに行うことになります。
そして情報商材を先に造って、いざ販売しようとしたら、マーケットが思った以上に小さかったということに気づくことが多いのです。

ここでお考えください
人の願望には二種類あります。ひとつは、夢を叶える系です。
もう一つは苦痛から逃げる系、です。

例として挙げたハンドボール商材というのは、夢を叶える系になります。しかし、夢を叶える系(または趣味系)は売るのが難しいと考えてください。
そういう分野で、マーケットが小さいものを選んだら、まず売れません。あなたがハンドボールの日本代表選手ぐらいの権威者であるなら売れるでしょうが、そうでない場合はやらないほうがいいと思います。

※ポイント 人は苦痛から逃れられる商品(情報)を求める欲求の方が、夢を叶える系より強い

・苦痛から逃れられる商品の市場の探し方

インフォトップという情報商材を販売する人向けのウエブサイトがあります。
ここのカテゴリーを見ると、いろいろな分野があります。その中の「苦痛から逃れる系」を探すと見つけることができます。

例 肩こり
  腰痛
  生理痛
  金儲け系(貧乏から逃れられる)

苦痛

じつはダイエットと言うのも、「苦痛から逃れる系」です。
こういう市場を探すと成功する確率がグンと上がります。そして「肩こり」のような代表的な分野であなたが実際にそれを克服できた経験があるなら、商品化はすぐにできます。
インフォトップというASPがありますがここにランキングがあります。そこで最近30日間の売上ランキングを見ます。上位に並んでいるのは投資系や金儲け系が多いですが、30位ぐらいから「苦痛から逃れる系」がちらほらと出てきます。
そういうのが狙い目だと言えるでしょう。というのはこれらが最近のトレンドだと考えられるからです。

※市場を決めたら情報収集しよう

ここでいきなり、文章を書き始めるというのもアリですが、もっと売れる商品を作る為にはリサーチが必要です。
リサーチとはあなたの商品を買う人の、イメージをきちんと作るために行います。もしあなたがこの作業をしなければまったく売れない商品、またはクレームの嵐が来る商品になりがちです。
例えばダイエットのやり方で120キロの体重の人が100キロまで落としたダイエット法というのを開発しても、それはニーズに合わない可能性が高いと言えます。
例えば主婦が求めるダイエットは、今体重が62キロであってあと4キロ一か月で痩せられる方法が、求められる可能性が高いと思われるからです。

※ポイント リサーチの仕方

リサーチは、「Yahoo知恵袋」や「教えてgoo」で調べます。適したカテゴリー、例えばダイエットで検索すれば悩みを持つ人の相談を見ることができます。
リサーチをして、それを求めているであろう人の「モデル」を想像してください。いわゆるペルソナと言うやつですが、年齢・性別・性格などを明確にすることでそのターゲットに訴求することができるようになります。

2・コンテンツ作り

コンテンツの作り方はまずは、ネット検索です。例えば「ダイエット 20代女性」とかで検索して、今どんな方法がトレンドなのかを探ります。
その次はAmazonです。
Amazonでダイエットで検索し、そのトップページに出てきた本を三冊購入して読んで、それぞれをマインドマップにまとめてください。
その三つのマインドマップを、さらに一つのマインドマップにすることで、あなたのダイエット方法が見えてきます。

りんごという言葉でマインドマップを書くと・・

あとはそれを文章にしていくだけです。

あるいは実際にあなたが、ダイエットで痩せることができた経験があるのなら、それを文章にすることができます。その場合は日記形式がいいと思います。
実体験をドキュメンタリータッチで書いていくことで、臨場感があるものが書けるでしょう。そこにあなたの苦労したことや、気づいたことを加えると完璧です。

文章が苦手だという人には、二つのやり方があります。

(1)パクる

これはインフォトップなどでダイエット系の商材を購入し、その書き方、文章構成を真似して書いていく方法です。間違ってもやり方までパクってはいけません。

(2)買う

この方法はライターさんにお金を払って書いてもらう方法です。ネット上にそういうライターはいくらでも探すことができます。
クラウドワークスやランサーズと言うサイトで、ライターを探せます。

3・売り方

これはinfotopというASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)に依頼します。
infotopにインフォプレナー登録をして、販売ページを作ります。あとはそのページの審査を受けて、infotopに掲載されれば売れるようになります。

そしてASPはその名の通り、アフィリエイトする人が登録されていますので、アフィリエイターがあなたの情報商材を売ってくれます。

※秘密の方法

秘密の方法とは?

さて、アフィリエイターにあなたの情報商材をバンバン売ってもらう方法を紹介します。
どうやったらお客様があなたの商品を購入してくれるか?ここはあなた自身が、なにか商品を購入するときのことを思い出すと、答えが見えてきます。
商品購入の決定手順
(1)その商品をよく目にする
(2)他の同等品と比べて安い

こういうことがあげられると思います
そこで考えられる作戦は、「情報商材の価格を1980円にする」「アフィリエイト報酬を1980円にする」です

「アフィリエイト報酬を1980円にする」ことで多くのアフィリエイターがあなたの情報商材を売ってくれます。これで(1)が達成できます。
「情報商材の価格を1980円にする」ことで、(2)をクリアできます

しかしそんなことしたら儲けがまるでないではないか!とお怒りの声が聞こえてきそうです。
そこで最初から「商材を二つに分けておく」のです。

初級編と、上級編に分けておいてアフィリエイターに売ってもらうのは、初級編にします。
infotopでは商品が売れると購入者のメールアドレスが手に入ります。そのアドレスに対して、上級編の売込みメールを発信するのです。これがよく言われるフロントエンド・バックエンドというやり方なのです。
つまり初級編(安いやつ)は、見込み客を集めるための商品として割り切るという戦法です。
いったんあなたの商品を購入したお客様は、もう一回購入してくれる確率が高くなります。またメールアドレスがわかっていれば、あなたがアフィリエイターとして他の商品を販売することもできます。

4・ここからが本題

さてさて、ここまで書いたような情報はどこにでも転がっている、「当たり前のこと」に今ではなりました。

しかしここから先書くことは、どこにも書いていない貴重な情報です。
本音で書きます。

というのは、3までで書いたようなことはネットで調べれば誰でも手に入れられる情報ですが、この通りやったとしてもほとんどの人はこれで稼ぐことはできません。
なぜ稼ぐことができないのか?ということを、説明します。

なぜネット情報では稼げないのか?

※あなたがこれだけは覚えて置くべきこと

それは「お金は貧乏人からお金持ちに流れる」ということです。

金持ちだけが儲けられる

考えてください。あなたが情報商材で「誰でもお金持ちになれる簡単な方法」というものを造ったとします。魅力的なタイトルです。しかしあなたが貧乏人であるのなら、これは売れません。
いくら安くても売れないのです。ただでも売れません。

しかしこれとまったく同じものを、お金持ちな人、例えばフェラーリとランボルギーニを各一台所有している人が販売したら、すごく売れます。あなたも買いたいと思うでしょう。

金持ちっぽい


売っているものはまったく同じでも、金持ちが売れば売れるが、貧乏人が売るときはタダでも要らないと言われるのです。
これが真実です。

他のウエブサイトでは、情報商材を作ってASPにアップすればすぐに売れますよ、一か月20万円は軽いですよ、と書いてあります。しかしそれは「誰がそれをするか?」により結果が異なるのです。

これが真実です。

なぜ、「お金は貧乏人からお金持ちに流れる」のか?この逆はどうして起きにくいのか?
これを知らなければ、貧乏人のあなたはお金儲けができるようにはなれません。
詳しく説明します。

※お金持ちとは「ボス猿」である

ちょっと変なことを言いますが、お聞きください。

人間は猿から進化してきました。
そして猿はボス猿と頂点とする、ピラミッド構造の社会を造ります。人間社会もこれと同じ構造があるのです。

このピラミッド構造を詳しく説明すると、三層に分かれます。一番上は「ボス猿」や「支配者階層」です。
次が「市民猿階層」。そして最下層は「奴隷猿階層」です。

「ボス猿」や「支配者階層」には「市民猿階層」や「奴隷猿階層」は逆らうことができません。猿の本能だからです。
このような猿の本能が人間にも残っています。
猿の本能がどこにあるかと言うと、私はC・G・ユングが提唱した「集合的無意識」にあると考えています。だからボス猿に逆らえないと感じられるのは無意識的な行動なのです。
無意識的な行動だから、強力です。

「集合的無意識」 は島の構造

さてあなたが貧乏人の領域に属する人であるなら、次のような経験があるのではないでしょうか?
それはお金持ちの人に出会ったとき、なにか圧倒される感じです。何か近寄りがたく、つい敬語を使ってしまう、そういう経験があるのではないでしょうか?
おかしいですね?直接的に金銭的な関係がないのなら、どうしてため口でいいと感じられないのか?どうして圧倒されてしまうのか?
お金持ちと言っても、ジャイアンではありません。

その答えは先ほど言いました。
つまり今の人間社会では、「お金持ちはボス猿・支配者階層」なのです。
そして貧乏人はよくて「市民猿階層」、普通は「奴隷猿階層」です。猿の本能が働くと奴隷猿はボス猿にかないません。圧倒されてしまいます。
だからついつい言うことを聞いてしまうのです。従ってしまうのです。

さてここで情報商材の話に戻ります。
あなたが情報商材を売ったとすると、お客さんとあなたの関係は次のようになります。
それはお客さんが「生徒」で、あなたが「先生」です。そう思うのでなければ、お客さんは情報を実際に活用できるとは思いません。
「先生」と「生徒」の関係、どちらが上であるかと言うと、これは圧倒的に「先生」です。
これを猿の本能に照らしてみれば、上位の立場が「ボス猿」であり、下位は「市民猿」や「奴隷猿」です。

金持ちとは「ボス猿」や「支配者階層」の上位者であると言いました。

だからそれより下の階層の者は、従ってしまうのです。これは猿の本能です。人間にもこれが色濃く残っています。

※ここが大事なところです。

あなたが情報商材を売ろうとしてもあなたが金持ちでなければ、売ることは非常に難しくなります。
あなたがお金持ちであるなら、情報商材を売ることは簡単です。
なぜなら、猿の本能がアシストしてくれるからです。

5・解決策

猿の本能に従うなら、貧乏人がお金持ちになることは非常に難しいということがわかりました。

「富める者はますます栄え、貧乏人はますます貧乏になる」ことの原因、根本的原因はここにあります。
だからちょっと浅知恵を働かせて情報商材を製作しただけでは売れることはありません。これだけですぐにお金持ちになれるなら、みんな成功者です。田園調布に家が建ちます。

貧乏人はいつまでも貧乏なまま

それでは「貧乏人はいつまでも貧乏なまま」なのでしょうか?
解決策があります!

あなたは与沢翼と言う人物を覚えているでしょうか?
あの人は「秒速一億円で儲けられる」というキャッチフレーズで、多くの貧乏な人に情報商材を販売して本当に一か月の収入が一億円あったと言われています。
彼はどうして一か月の収入が一億円になることができたのでしょうか?

与沢さんのやり口は、映画ウシジマ君3で詳しく描写されていますので、知りたい方はそれをご覧ください。
さて猿の本能に従い、与沢さんのポジションを解説するなら、このあたりだと思われます。


マーケティングでは弱者はニッチ市場(隙間)を狙うべきだと言われます。弱者は強者が徘徊する王道の市場では儲けることはできません。
隙間を探し、そこで商売を展開することが弱者の戦略です。

ニッチとは何か?
これは猿のピラミッド構造の図を使えば、瞬時にわかります。
下の図です。

つまり大きなピラミッド構造の中に小さいピラミッド構造を創りだすのです。
その小さなピラミッドの中で自分が頂点に立つなら、その世界では自分が「ボス猿」になれます。

自分が「先生」になれます。(コミュニティではだめ)

コミュニティではボス猿になれない

こういう構造を創りだした者だけが、下の世界でも金儲けができるのです。
おわかりでしょうか?


与沢さんが行った手法は「騙しやすい人をターゲットにする方法」でした。それは「秒速一億円で儲けられる」というキャッチフレーズや、高級車を所有する姿、美女とお金に囲まれた映像、それを信じ込む貧乏人だけをターゲットにしたことです。

これをホワイトな手法で行うことが、あなたが情報商材で儲ける本当の方法です。

結 論

情報商材を販売するということは、じつは「先生と生徒」の関係を構築することだったのです。
40代・50代が情報商材を販売するのは、若者にはない有利な点があります。それは若者より年上であるということです。自然と師匠面(ししようづら)が取りやすいのです。

あなたが自分の経歴や経験を前面に打ち出すことができるなら、それは圧倒的な売りになります。
どうしてかというと、若者にないのは「経験」です。実際に行ったことがないから、勇気が出ないことが、若者の弱点です。

経験がないから怖ろしい

だから40代・50代が情報商材を販売する場合、自分の後輩ポジションをターゲットにすると成功しやすくなります。
その際必要なのは「囲い込み」です。今囲い込みで多く行われているのは「メルマガ登録」ですね。

メルマガ読者にしてそして自分の経験・知識を惜しみなく与えていくことで、結果的にあなたが「先生ポジション」になれるのです。猿の本能から言えば、先生とはボス猿です。
メルマガ読者があなたにボス猿を感じてくれるなら、 猿の本能により、 あなたの情報商材は売れます。下層の猿はボス猿に着いていく性質があるからです。

そしてその戦略の本質は、あなただけの小さなピラミッド構造を創ることにあったのでした。

考えてみれば、新興宗教って全部この作戦ですね!

私が書いています

40代50代で起業でするときの、失敗しないやり方を書きました。インターネット上の、よくある情報を信用することが失敗の原因です。

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どうかよろしくお願いします。

40代からのお金を稼ぐ方法(決定版)と言う記事もお読みください。

———-こちらもお役に立つ情報です—————-

つらい人生を歩む人には、

特徴があります。

自分に自信が持てない人が、このような

大勢の人が信じているものに頼るようになります。

そういう人は自分に自信が持てない人です。

 

なぜ自分に自信が持てないかというと、

幼少期に親からの励ましがなかったことが

原因になったことが多いものです。

幼少期に母親との葛藤を経験した人には、

心の奥に孤独があります。

それは死への甘い誘いでもあるのです。

 

なぜか?

なぜ自殺したいと思ってしまうかと言うと、

それは「当てつけ」なのです。

愛してくれなかった(と感じる)親に対して

「愛してくれなかったから死んでやる」と当てつけの気持ちです。

「死なせなくなかったら愛してよ!」という心の叫びが

なぜ自殺したいと思ってしまうかと言う

本当の気持ちです。

jisatu

自殺願望はあなたの中の欲望です。

それはあなたの中の動物の本能です。

人間の中にも動物の本能があって、それが人生の大事な場面

ひとつひとつであなたの人生を決めていたのです。

こういうことを知らずに人生を過ごす人は、大変な

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筆者についてwatashi

長く建設会社に勤めながら瞑想行や神秘業を、科学的に研究する。

建設会社をリストラされたのを機に、中小建設業生き残り研究会を立ち上げ、建設会社の新規事業開発やマーケティングを研究する。

しかし、中小建設業生き残り研究会のDVDの売れ行きに悩み、瞑想中の啓示により変性意識開発のDVDを製作・販売する。

ネット事業に活路を見出し、瞑想による願望実現のホントとウソの研究にシフトしていく。

宗教色を排した、科学的瞑想の研究を勧める。

ヴィパッサナー瞑想はほとんど知らなかったが、本を一冊読んで「自分が行っていたのは じつはヴィパッサナー瞑想だった」と気がつく。

四国の山中に在住、時々東京や大阪でセミナーを開催。